2012.02.27(月)
2012.02.24(金)
日産自動車の佐藤です。
坂本龍一さん meets 日産リーフ第4弾お届けします。
坂本さんにリーフについてご案内するのは日産自動車マーケティング本部の梅津。
リーフで使われている素材についてご案内を始めます。
梅津「このぐらいのクラスのクルマですとステアリングは本革巻きだったりするんですけども」
2012.02.22(水)
松山ケンイチさん meets 日産リーフ、第4弾をお届けします。
「乗る前エアコン」を試し、寒冷地仕様の暖房の工夫について聞き、気になっていたソーラーセルモジュールについて疑問も解決した松山ケンイチさんに、ご案内をしている日産自動車マーケティング本部の清水が、ヘッドランプの形状について話題を振ります。
松山さん「こまかいですねぇ~w」
2012.02.20(月)
日産自動車の佐藤です。
坂本龍一さん meets 日産リーフ 第3弾です。
坂本さんは、ニューヨークにお住まいです。
当然、リーフもニューヨークでお使いになります。
ニューヨークって、とっても寒いらしいですね。
2012.02.16(木)
松山ケンイチさん meets 日産リーフ、第3弾をお届けします。
リモートコントロールで「乗る前エアコン」をつけ、さらに寒冷地仕様の暖房の工夫について説明を受けた松山ケンイチさん。気になることがあるようで、ご案内をしている日産自動車マーケティング本部の清水に質問をします。
「ここが気になってたんですよ」
2012.02.14(火)
日産自動車の佐藤です。
坂本龍一さん meets 日産リーフ、第2弾をお届けします。
ご自身のリーフのボディカラーをスーパーブラックに決められた坂本さん。
そのまま運転席に座っていただき、日産自動車マーケティング本部の梅津がリーフの起動音についてご案内。
(梅津いわく、この場面が一番緊張したとのこと。それはそうです。音楽家である坂本さんに音の話をしなければいけないわけで......)
教授、起動音を視聴なう。
2012.02.13(月)
2012.02.11(土)
日産自動車の佐藤です。
2012年2月12日、東京湾の中央防波堤と若洲地区を結ぶ、東京ゲートブリッジが開通します。
全長2,993m、海面からの高さ 最大で87,7mにもなり、2頭の恐竜が向かい合っているように見えることから、「恐竜橋」という通称もあるそう。
開通前日の今日、開通式が行われ、各社の次世代カー60台が一斉に集い、東京ゲートブリッジを渡りました。日産からも日産リーフ10台のほか、NISSAN NISMO RC 2台、燃料電池車 2台が参加しました。
2012.02.10(金)
日産自動車の佐藤です。
松山ケンイチさん meets 日産リーフ、第2弾をお届けします。
リモートで日産リーフのエアコンをONにした松山さんに、エアコン以外の、電池の消耗を少なくする工夫を日産自動車マーケティング本部の清水がご紹介します。
松山さん、「スゴイ!」連発です。
2012.02.08(水)
日産自動車の佐藤です。
日産リーフの新しいテレビCM、もうご覧になりましたか?
「教授」こと坂本龍一さんは、実際にリーフのオーナーさん。
(ニューヨークでこの春納車予定)
ということで、坂本さんにはまずはボディカラーをお選びいただきました。
何色だと思いますか?
まずは候補2色をお選びいただき、実際にクルマを見て決めていただきました。
坂本さんにリーフについてご案内しているのは、日産自動車マーケティング本部の梅津。
ぜひ予想してから動画をご覧ください。
日産リーフのボディカラーは全5色。
続きを読む2012.02.06(月)
日産自動車の佐藤です。
松山ケンイチさんにご登場いただいている日産リーフの新CM、もうご覧になりましたか?
まだの方は、こちらでご覧いただけますので、ぜひご覧ください。
松山さんは実際に日産リーフのオーナーさん。
クルマをご購入になる前には、皆さん販売会社でクルマを見て、営業マン(日産ではカーライフアドバイザーといいます)に「ここはどうなってるの」「あれはなに」とお話になりますよね。
当然、松山さんにも納車前に説明のお時間をいただきました。
その模様を撮影しておりますので、何回かにわけてご紹介していきたいと思います。
ぜひ、松山さんの"日産リーフに前のめり"な様子をご覧ください。
まず最初はケータイ電話にアプリをDLするところから。
2012.02.05(日)
日産自動車の佐藤です。
北海道士別市で行われた日産リーフの雪上試乗会。
ここでは、雪上での日産リーフの走行性能をお試しいただいた他、寒地でのバッテリー性能、寒地での対策をご参加いただいたジャーナリストの皆さまにご案内いたしました。
日産リーフの開発主管 門田英稔 寒地でのバッテリー性能、寒地対策などについてコメント