日産自動車の佐藤です。

北海道士別市で行われた日産リーフの雪上試乗会。
ここでは、雪上での日産リーフの走行性能をお試しいただいた他、寒地でのバッテリー性能、寒地での対策をご参加いただいたジャーナリストの皆さまにご案内いたしました。


日産リーフの開発主管 門田英稔 寒地でのバッテリー性能、寒地対策などについてコメント

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日産自動車の佐藤です。

Twitter等で日産リーフのお話をしていると「4WDはないの?うちは雪が降るから4駆じゃないと......」というご質問をいただきます。
雪が多く降る地域にお住まいの方にとっては気になる点ですよね。

そこで、気になる方全員をお招きして......というわけには残念ながらいきませんので、自動車ジャーナリストや自動車雑誌の方々を北海道士別市のテストコースにお招きして、日産リーフの雪上での走行性能をご体験いただきました。


日産リーフ 雪上走行



リーフの雪上での走行性能は?

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日産自動車の佐藤です。
2012年もよろしくお願いいたします。

2012年最初のニュースは、アメリカ デトロイトから。

2012年1月9日に開幕した北米国際自動車ショーで、日産は好評を頂いている多目的商用車「NV200」をベースにした100%電気自動車(EV)のコンセプトモデル
「e-NV200」コンセプトを世界初公開しました。

e-NV200 エクステリア
「e-NV200」コンセプト

ベース車である「NV200」は世界中で好評をいただいています。
これまでに、「インターナショナル・バン・オブ・ザ・イヤー2010」、ドイツのユニバーサルデザイン協会が主催する「ユニバーサルデザイン賞2011」などを受賞しています。また中国では、「2010 CDVオブ・ザ・イヤー」を受賞。
またニューヨーク市の次世代タクシーに選定されています。

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日産自動車の佐藤です。

東京モーターショーの出展概要の中で、お伝えできなかったクルマがあります。
それが、こちら。

NISSAN LEAF NISMO CONCEPT
日産リーフニスモコンセプト

2010年末の発売以来、グローバルで2万台を販売し、日本カー・オブ・ザ・イヤーをはじめ国内外の賞を受賞した日産リーフは、ゼロ・エミッション・モビリティを、現実社会の実用モデルとして提供されました。今回の日産リーフニスモコンセプトは、人々の理性だけでなく、心に訴える電気自動車と位置付けられます。

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日産自動車の佐藤です。

今年、2011年の東京モーターショー、一般公開は12月3日(土)から。
東京ビッグサイトで開催されます。

先日の記事でご案内したように日産は3つのEVコンセプトを出展します。
そのうちの1台「PIVO 3」をモーターショーに先立って日産グローバル本社ギャラリーでお披露目をしました。

PIVO 3(ピボ3)
目つきは鋭いですが、かわいいやつなんです。

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日産自動車の佐藤です。

日産にはライフケアビークルというラインアップがあります。

キャッチフレーズは
出かける喜びを、一人でも多くの方へ。
お子さま、ケガをした方、お年寄り、お体の不自由な方など、一人でも多くの方にクルマで出かける喜びを提供するための、福祉車両です。


福祉車輌は、非常に高い専門性が必要なので、日産グループでは専門メーカーであるオーテックジャパンが開発・製造しています。

日産リーフにも2種類のライフケアビークルがあります。





ひとつが
日産リーフ ドライビングヘルパー

日産リーフ ドライビングヘルパー

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日産自動車の佐藤です。

日産は電気自動車普及拡大のための取り組みの一環として、独自に開発した新型の急速充電器を発表・公開しました。
2011年11月より全国の日産部品販売会社にて販売を開始します。

日産製「新型急速充電器」のデモをする日産リーフのチーフビークルエンジニア門田英稔
日産製「新型急速充電器」のデモをするチーフビークルエンジニア門田英稔

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日産自動車の佐藤です。

本日、日産自動車は、日産リーフに搭載している駆動用のリチウムイオンバッテリーから一般住宅へ電力供給するシステム「LEAF to Home」を公開しました。


電力制御装置 (PCS: Power Control System)
左が電力制御装置 (PCS: Power Control System)


以前ご紹介した日産グローバル本社での蓄電池としての活用電気自動車用電池の再利用ビジネスは、電気自動車用として使った後の再利用、定置型蓄電池としての活用でしたが、今回のシステムは、日産リーフをそのまま使えるものです。


EV担当執行役員である渡部英朗いわく
「クルマを走行中だけではなく、止まっている状態でも価値のあるものにする、価値を高める」取り組みです。

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日産自動車の佐藤です。

短いですが、うれしいお知らせです。

以前このブログでもご紹介した

日産リーフ ユーロNCAPで安全性能の最高ランク5つ星を獲得

日産リーフ 米国道路安全保険協会の「トップセーフティピック」を獲得

という安全評価に続いて、
日産リーフが米国 新車アセスメントプログラム(NCAP)で"5 stars"を獲得しました。
先のふたつの安全評価同様、日産リーフはNCAPにおいて初めて最高評価を獲得した電気自動車となります。

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日産自動車の佐藤です。

TwitterのNISSANEVアカウントでも何度かご案内をしている、私たちが取り組んでいる電気自動車用バッテリーの二次利用ビジネスについてまとめておきます。

日産自動車は住友商事さんと新たに「4R Energy(フォーアールエナジー株式会社)」という会社をつくり、バッテリーを二次利用できる仕組みづくりに取り組んでいます。

4Rエナジー取り組み概要

4つのRは
Reuse 再利用
クルマで使用した後でも高い残存性能を持つバッテリーを二次利用します。

Refabricate 再製品化
バッテリーのモジュール構成等を変更し、ニーズに合わせて電圧や容量の違う新たなパッケージを創り出します。

Resell 再販売
再生可能エネルギーの貯蔵や災害時のバックアップ電源など様々な用途へ再販売します。

Recycle リサイクル
原材料を確保するため、使用されたバッテリーのリサイクルを行います。

上記のようなフォーアールエナジーの取り組みは、2つの社会的な課題の解決するものです。
【1】 再生可能エネルギー の普及に向けた課題
それと
【2】電気自動車 普及に向けた課題です。

少し詳しくご説明します。

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日産自動車の佐藤です。

電気自動車を担当するようになって、いろいろと考えるようになりました。
例えば、「電気自動車に使う電気って、どうやって発電するんだろう?」
電気は、石炭や石油、天然ガス、原子力、水力・風力・太陽光といった再生可能エネルギーなどさまざまなエネルギーからつくることができるんです。

そうすると、こう思うんですね。
「再生可能エネルギーでつくった電気を使えるようになったらいいのに」。
でも、さらに勉強していくと、太陽光などは時間や天候によって変化するので、電気を蓄える仕組みと組み合わせる必要があることがわかってきました。

そして、その蓄電する仕組みとして期待されているのが、電気自動車および、電気自動車からリユースされた蓄電池である、と。へぇ~。
※参考動画はこちら


再生可能エネルギーの活用と蓄電池、実は密接に関係があるんですね。



再生可能エネルギーによる発電→蓄電池にためる→必要なときに取り出す。それが再生可能エネルギー活用の基礎になるわけですが、そのための新しい取り組み(まだ実験段階ですが)を、日産は始めています。


日産グローバル本社に設置された太陽光パネル
日産グローバル本社に設置された太陽光パネル

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日産自動車の佐藤です。

梅雨です。
この記事を書いているいまも横浜は雨模様です。

ご存知の通り(ご存知ですよね?)
日産リーフは100%電気自動車

電気と水というと、Twitterでもたくさんのご質問をいただきます。
日産リーフは様々な水対策、雨対策を施しているのですが、その辺りのことをまとめてご案内したいと思います。





まず充電。

日産リーフの充電ポート(左が急速充電、右が普通充電に対応)
日産リーフの充電ポート(左が急速充電、右が普通充電に対応)

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日産自動車の佐藤です。

日産リーフがユーロNCAPで安全性能の最高ランクを獲得しました。5つ星の最高ランクの獲得は、電気自動車として初となります。

先日お伝えした米国道路安全保険協会の「トップセーフティピック」に続いて、欧州でもその安全性能に高い評価を獲得しました。


英語版ですが、試験の模様を動画でご覧ください。

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日産自動車の佐藤です。

「日産リーフ」が米国道路安全保険協会(IIHS)の「トップ セーフティ ピック」賞を受賞しました。

同賞は、正面衝突、後面衝突、側面衝突の際の安全性能において、最高評価の「Good」を獲得すると共に、車両の横滑りなどを電子制御する装置が搭載されていることや、ルーフの強度においても高い評価を得たクルマに与えられるものです。

同賞の受賞は、100%電気自動車として初めての受賞になります。



具体的にどのような試験が行われているかご存知ですか?
米国道路安全保険協会による試験映像がYoutubeに公開されていますので、ぜひご覧ください。



米国道路安全保険協会による「日産リーフ」前面オフセット64km/h での衝突試験映像

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日産自動車の吉野です。

100%電気自動車の日産リーフは、より快適にお乗りいただけるようオーナーの皆さんのために動画のマニュアルもご用意しています。

このマニュアル動画、日産リーフおよび電気自動車の理解にも役立ちます。
ということで、YouTubeで一般公開中!Podcastでの配信も始まりました!

たとえば、こちらは電制シフト。日産リーフのシフトレバーはこのように操作をします。


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日産自動車の塚原です。

日産リーフの充電やエアコンのオンオフなどをiPhone上でリモート操作できるiPhoneアプリケーションの配布を開始しました!

日産リーフのリモート操作を行う「iPhoneアプリケーション」画面


このアプリケーション、オーナー以外のお客さまも日産リーフのリモート操作を体験できる「お試し版」も付属しています。
無料でダウンロードできますので、iPhoneをお持ちの方、ぜひお試しください。

appstore.gif

このアプリケーションでできる操作についてご案内します。

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日産自動車の塚原です。

日産リーフの発売が近づいています。
発売前にナンバーを取得しているリーフが数台あり、公道での確認走行及び急速充電器の接続確認を行っています。


その一環として、11月15日(月)少し長めの距離の走行を行いました。
日産の開発拠点である、神奈川県厚木市の日産テクニカルセンターから、静岡県磐田市にある「ららぽーと磐田」まで約200kmを、無充電で走ります。


日産リーフ 3台 at 厚木NTC
9時40分頃、3台のリーフが日産テクニカルセンターを出発。


一路、約200km先の「ららぽーと磐田」を目指します。

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日産自動車の塚原です。

日産リーフを初めてご覧いただいた方に、日産リーフの感想を聞くと、


「思っていたよりもコンパクトだった」
「想像していた以上に大きかった」


などなど、スケールについて「予想と違っていた」というお答えをいただくことがあります。

静粛性に富んでいることや、優れた加速性能などは、ニュースやブログ、twitterなどを通じてご存知であっても、日産リーフの「大きさ」というものは、実際に車体を目にしないとイメージがつかみにくいものなのかもしれません。

ということは、日産リーフの室内空間についても、多くの方がそれぞれの異なるイメージをお持ちだということ.....。


日産リーフの室内空間、大きさをわかりやすくイメージできるようにしないと!ということで、モノサシを用意してみました。
身長180センチの男性を。

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日産自動車の塚原です。


12月に発売予定の日産リーフ。
もう、おなじみになったブルーに加え、4色のボディカラーがあります。


まずは、おなじみの青いリーフ。


日産リーフ アクアブルー

このブルーは"宇宙から見た水の惑星、地球"をテーマに作られたもの。太陽光の下で見ると、また違った輝きを放つ魅惑的なカラーです。

このほかにも、リーフのボディカラーには、

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日産自動車の塚原です。

まもなくスタートする「the new action TOUR」開催に向け、社内では準備が着々と進んでいます。

箱根を走る日産リーフ

実際にリーフに試乗された方のツイートブログを拝見すると、走りの快適さについて多くの方が述べていらっしゃいます。


簡単にまとめてご紹介すると...

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日産自動車の塚原です。

"the new car" 
それは、ガソリンをまったく使わない、走行中にCO2をまったく排出しない、燃料タンクやミッションやマフラーさえないクルマ。100%電気によって動く、まったく新しいクルマです。

自動車ジャーナリストの方々は、"the new car"に試乗して、どうお感じになられたか?試乗直後ほやほやのタイミングでコメントをいただいています。
動画でご覧ください。

日産リーフ
会場は日産自動車追浜工場に隣接されるGRANDRIVE
試乗していただいたリーフは左ハンドルの欧米仕様の日産リーフ

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日産自動車の塚原です。

いままで、多くの方にお集まりいただき日産リーフを試乗いただきました。
その模様は多くのメディアに取り上げられています。YoutubeTumblrでその一部を紹介しておりますので、ぜひご覧ください。


同時に、多くの方にtwitterで、リーフ試乗の感想もつぶやいていただいています。なかには、試乗会の最中にも実況つぶやきをしていただいた方も。ありがとうございます!

皆さんのリーフ試乗会に関するTwitter上でのつぶやきを、TogetterというTwitterの発言をテーマに合わせてまとめてることができるサービスでまとめてみました。

Togetter - まとめ「日産リーフ試乗感想まとめ」

(このほか、リーフを運転されて感想をつぶやいた方は、@nissanevまでお知らせください!)


そして多くの方に、ブログでも日産リーフのインプレッションをレポートしていただきました。

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日産自動車の塚原です。

先日、いよいよ日産リーフの試作車が完成し、マスコミの方々をお招きし、試乗会を行いました。たくさんのニュースやWEBサイト等で紹介していただいております。


また同時に、日産自動車は歩行者が電動走行する電気自動車(EV)やハイブリッド車(HEV)の接近を認識しやすくする車両接近通報装置を開発し、リーフに搭載することを発表しました。


車両接近通報装置の機能は次のとおりです。

  • ・「日産リーフ」は、走行中、車速に応じて音の高さを変えるスイープ音を搭載し、車の加速、減速などの走行状態を表現する。車両発進時は、音の変化も大きくなり、歩行者がEVやHEVの発進に気づきにくい点を解決する。
  • ・時速30kmまでの発進加速時は車両音を発する。
  • ・時速30km以上の車両走行音が高まる速度域では音を停止する。
  • ・減速時に、時速25km以下となり車両走行音が低くなると音が出始める。
  • ・車両後退時は、断続的な音で、車両が後退していることを報知する。


試作車の公開時に、この。車両接近通報装置の音を収録してきました。

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日産自動車の塚原です。

リーフの発売まで約半年。
全国各地で、続々と電気自動車用の充電器のニュースが届いています。
(電気自動車に関するニュースは、随時Tumblrにアップしています)。


日産リーフ 充電デモ
充電中の日産リーフ

その充電器から電気をためるのは、リーフの内部にある「電池」。
本日は、この電池についてお話します。

日産リーフには、新開発したリチウムイオンバッテリーが搭載されています。
このリチウムイオンバッテリーは、薄型ラミネート構造という、独自の形をとっています。

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日産自動車の塚原です。

本日ご紹介するのは、リーフのヘッドランプについて。

リーフのヘッドランプは、少し独特。サイド部分が切立った形状になっています。
これは電気自動車ならではの「課題」を解決するために編み出されたデザインなんです。


すでに、Twitterで何度か説明しているので、フォローしていただいているかたはすでにご存知かと思います。この「課題」とはいったいなんだと思いますか?

ヒント(というか、正解そのものの写真ですが)、こちらの画像に。


日産リーフ 風洞実験


こちらは、日産リーフの風洞実験の模様です。
リーフの車体模型に風を吹きつけ、車体まわりの空気がどのように流れるのかを測定しています。

ヘッドランプ周辺の空気の流れに注目ください。ヘッドランプを境に、正面から吹きつける風が二つに分かれていることがおわかりになるかと思います。

この風の分断のため、リーフのヘッドランプは切立っているんです。


というのは...。

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日産自動車の塚原です。

本日は新製品情報のお知らせです!

といっても、自動車ではありません。
日産自動車としては珍しい「自動車以外」の商品です。


12月に予定している日産リーフの発売に先駆け、日産自動車は独自に開発した急速充電器を全国で販売することになりました。

日産自動車製急速充電器
 


この急速充電器は12月の日産リーフ発売までに全国約200の日産のお店(半径約40km圏内に一つの計算です)に配置されます。急速充電器が全国各地配置されることで、電気自動車でのドライブは、よりいっそう快適なものになっていきます。

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