2007.8.30
2007.8.24
日産自動車の岡本です。
夏休みも残り少なくなってきましたね。
先日、「スカイライン誕生50周年記念」トミカのご紹介をしましたが、
そのタカラトミーさんのご案内で、トミカ博に行って来ました。
お目当ては、そうトミカ……だけではなく、
SKYLINE YEARのコラボレーション、トミカ博での
「スカイライン 50th Anniversary コーナー」※の車両展示です。
朝一番なら、「まだ余裕がある」と思い、30分前に入口に
到着したのですが……。
※スカイライン実車及びトミカ記念モデルの展示コーナー
2007.8.16
日産自動車の岡本です。
スカイラインの走り。そこには、いいクルマを世に送り出したいという、開発に加わった者たちの熱い情熱が込められています。
スカイラインの開発テストドライバーである、
車両実験部の加藤博義と柴 光明のインタビュー第4回。
最終回は、加藤博義の語る「テストドライバーという仕事の醍醐味」をお届けします。
最終回は、いままでの記事と合わせてお楽しみください。
第1回 「テストドライバーが目指した走り」
第2回 「過酷なニュルブルクリンクでのテスト」
第3回 「操縦性と乗り心地のバランス」
2007.8.15
日産自動車の岡本です。
スカイラインの開発テストドライバーである、車両実験部の加藤博義と柴 光明のインタビュー第3回。
乗り心地を犠牲にすることなく、操縦性を向上させるにはどうしたらいいのか……。試行錯誤を繰り返しながら、足回りのセッティングを煮詰めていく過程をテストドライバー柴 光明のインタビューを通してお届けします。
前回までをお読みでない方は、ぜひ続けてお読みください。
第1回 「テストドライバーが目指した走り」
第2回 「過酷なニュルブルクリンクでのテスト」
2007.8.14
ドイツの北西部にあるニュルブルクリンク※、通称「ニュル」。
世界最難関のテストコースと呼ばれ、世界の自動車メーカーがこぞって
テストコースとして使用している場所だ。
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手のひらではなく、3本の指先でハンドルを握る。
ハンドルを握る指先の感覚は、テストドライバーにとって重要。
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日産自動車の岡本です。
乗り心地の良さと操縦安定性を、高次元でバランスさせたスカイライン。
クルマの開発には、テストドライバーが持つ高度なドライビングテクニックばかりでなく、つねに冷静な評価を下せる能力が大きな役割を果たします。
スカイラインの開発テストドライバーである、車両実験部の加藤博義と柴 光明のインタビュー第2回をお届けします。
ぜひ続けてお読みください。
第1回 「テストドライバーが目指した走り」
2007.8. 7
日産自動車の岡本です。
SKYLINE YEARのコラボレーションパートナーである
タカラトミーさんのサイトで、印象的な一枚の写真を見つけました。
■タカラトミーおもちゃBLOG:
スカイラインコラボ商品のご紹介・第一弾!~トミーテック篇~

パトカーの前でニッコリ微笑んでいるのは、トミーテックの小林さん。
小林さん曰く、『「ケンとメリー」のCMで一世を風靡した、4代目2000GTのパトカーです!!』とのこと。
当時2歳半の小林さんの手には、タカラトミーの「トミカ」がありました。
※今回はプレゼント企画もありますので、ぜひ最後までご覧ください。