日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員の感じた
新型スカイライン クーペの魅力(3)

2008.2.28

日産自動車の岡本です。

第1回目の石川真禧照氏第2回目の島下泰久氏に続き最後は嶋津敏一氏。

嶋津氏はこの試乗インプレッションにて新型スカイラインクーペの魅力を再確認できたそうです。

日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員の感じた
新型スカイライン クーペの魅力(2)

2008.2.28

日産自動車の岡本です。

前回登場していただいた石川真禧照氏に続き、第2回目は島下泰久氏です。島下氏はこの試乗インプレッションの際に、かなり気合を入れて臨んだとのこと。

その試乗インプレッションの様子をどうぞお楽しみください。

日本カー・オブ・ザ・イヤー選考委員の感じた
新型スカイライン クーペの魅力(1)

2008.2.28

日産自動車の岡本です。

2007年11月20日、21日に行われた、日本カー・オブ・ザ・イヤー2007-2008最終選考会にて10点満点を投票していただいた自動車評論家の方の中で、3名の方に、新型スカイラインクーペに試乗していただき、10点満点の理由や試乗の感想を伺いました。

第1回目は、新型スカイラインクーペのスペシャルコンテンツで、VVELについて紹介をしていただいている、石川真禧照氏です。

「スカイラインで実現した『原音再生』の哲学」
BOSEサウンドシステム 開発担当
ボーズ・オートモーティブ株式会社 技術部
桑島康二氏(2)

2008.2.22

「究極のカーオーディオをスカイラインへ」ボーズ・オートモーティブ株式会社 技術部 桑島康二氏(1) と合わせてご覧ください。


日産自動車の岡本です。


衝突安全性の向上や軽量化など、新型車開発を取り巻く状況を考えると、
カーオーディオの開発に与えられる条件は、決して簡単なものではありません。

演奏者が目の前にいるような「原音再生へのこだわり」
をスカイラインで実現するために、エンジニア達は
困難を楽しみながら、乗り越えていきました。

その過程をボーズ・オートモーティブ株式会社の桑島氏に伺います。

「究極のカーオーディオをスカイラインへ」
BOSEサウンドシステム 開発担当
ボーズ・オートモーティブ株式会社 技術部
桑島康二氏(1)

2008.2.21

日産自動車の岡本です。


新型スカイライン、新型スカイライン クーペのオプションのひとつに、BOSEサウンドシステムがあります。

IT設計グループ 武田 晋は、『クルマの中をスタジオに』の中で、BOSEと共に開発を行っていこうと決めたのは「自分たちが求めた音に一番近かったから」と語っています。

その開発に携わったBOSEのエンジニアである桑島康二氏(ボーズ・オートモーティブ株式会社)にBOSEサウンドシステムの開発について伺いました。

そこには会社の枠を超えた「究極のカーオーディオをスカイラインへ」という情熱がありました。


CV36_P036-thumb.jpg

「クルマの中をスタジオに」 IT設計グループ 武田 晋 と合わせてご覧ください。

「グレード名、価格設定……。販売戦略とは」
商品企画本部 後藤 裕・田尾賢太郎(2)

2008.2.12

※この記事は「スカイラインらしさとは何か……」商品企画本部 後藤 裕・田尾賢太郎(1)の続きです。ぜひ続けてお読みください


日産自動車の岡本です。

スカイラインブログ最初のインタビュー
「皆が同じ方向を向くということ」国見真志
での「スカイラインは乗って楽しくて気持ちいいクルマ」という言葉は、
当然後藤と田尾が前回話していた一貫して持ち続けたスカイライン観と同じです。

ただ、同じような思いは、日産社員それぞれの胸に、
それぞれ少しずつ異なる形で存在するものでした。


スカイライン

「スカイラインらしさとは何か……」
商品企画本部 後藤 裕・田尾賢太郎(1)

2008.2. 8

どんなクルマをつくり上げるのか――。
数多くの人間が関わるクルマづくりの現場において、
青写真を描くのが商品企画の仕事だ。

ただし、設計図を描くわけではない。
表舞台の主役というよりも縁の下の力持ちというのが適しているだろう。

そのクルマにどんな想いを込めるのか、というコンセプトから、
グレードの設定や販売店向けマニュアルの制作、価格の決定にまで携わる。

非常に重要で、守備範囲も広い。
それが、商品企画に課せられた役割。


商品企画本部 後藤 裕・田尾賢太郎

【プレゼント企画】生誕50周年記念ピンバッチ
あなたが選ぶ歴代スカイラインは、どれ?

2008.2. 6

日産自動車の岡本です。

2月に入り、寒さも本格的になってきたと感じていたら、
東京にも雪が降りました。

久しぶりに積もった雪を見ようと外の景色を眺めていると、
雪の重みで木の枝が垂れさがっていていつもとは少し違う風景に見えて
不思議な気持ちになりました。

さて、本日はプレゼントのお知らせです。

※プレゼントは終了しました。
たくさんのご応募ありがとうございました。

スカイライン生誕50周年記念【ピンバッチセット】を2名様、
初代から12代までの歴代スカイラインの【ピンバッチひとつ】を各代5名様の計60名様に、合計62名様へプレゼントします!


スカイライン生誕50周年記念【ピンバッチセット】
専用ケース
12代すべてのスカイラインが勢ぞろいで専用ケース入りの
【ピンバッチセット】
応募締切:2008年2月27日(水)17:00