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18/10/24 17:35

北海道ブロックサービス技術大会

こんにちは。 2代目ブログ担当です。

以前 「2018年 サービス技術大会」のタイトルで書きましたが
帯広日産の代表選手が、北海道ブロック サービス技術大会に出場しました。

社内大会とは比べものにならないほどの緊張感。プレッシャー。
様々なものを感じながら舞台に立った4名の選手。

1日目は学科。

選手の携帯は没収されているので外部と連絡は取れません。
応援の私たちは「学科は出来たんだろうか・・・・」とドキドキで待つしかありません。

2日目実技。

社長・本部長・工場長等、応援部隊は早朝に帯広を出発し会場へ。
選手も、応援部隊も、帯広の地から応援する私たちも、ドキドキです。


さぁ!いよいよ始まりました。


こちらは整備の実技競技です。 どこで不具合を起こしているのかを探し出し、修復します。
作業のプロセス、速さ、正確さ等を審査されます。


なにせ応援席が近い!
間近で社長はじめ皆に見られながらの競技です。
 (うわぁ〜緊張。。。)




こちらは応対競技。整備結果説明。受付。不具合問診。をやっています。
お客様に納得、安心、信頼して頂ける説明は出来るか、ニーズを把握しニーズにあった提案を出来るか
等を審査されています。




この緊張感の中、4名の選手は頑張りました。
結果は・・・



TA(受付)競技
第3位佐藤 謙太郎 事入賞!!(2018年10月現在 南29丁目店)

(本人は1位を目指していたので笑顔はありません。)   悔しくて悔しくてしょうがない。
(でも3位って凄いことよ!!)


それぞれが悔しい思いをした技術大会になりましたが、「悔しい」と思えるこの4名。
明るい未来しか見えません。

まだまだ伸びしろが
のこの4名の成長を、私は楽しみに見守っていきます。

こんな帯広日産をこれからもよろしくお願いいたします。



 
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