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17/07/05 09:30

紅花&ラベンダー



こんにちは、埼玉日産フリート営業部・指扇店です。
梅雨明けはいつ頃になりますでしょうか?
雨は面倒ですが、
暑く蒸し蒸しする日が続きますと、
夏もなぁーーーーー?
毎度のこと、自分勝手に考えております。
6月中旬、
また、お花さん達の力を頼って、
桶川市の紅花を偵察、





当日は祭りの準備に現場は忙しくしていました。

べに花まつり

http://www.okekan.com/inf/benibana_matsuri.html
http://www.city.okegawa.lg.jp/shisei/46/172/p000438.html


ただ、主役の
紅花は、



↑ ↑ ↑
僥倖なくこんな感じ
これでは、望外
ブログ写真の撮れ高足りず!
これが植物写真の醍醐味
と言えるほど、
人間出来ていません。

(藤井四段の漢字力、真似てみました。
30連勝出来ず残念でしたね。)


でも今年は、
天候の関係でどこの花祭りイベントも、予定通りに満開に行かない所が多いようです。
(すみません。言い訳です。)

将棋の藤井四段の様に、連勝ではなく連敗続き!!
一応、寄りの写真で、
誤魔化します。




これ以上の写真技術は自分にはなし。
力出し切りました。精一杯!
紅花

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%99%E3%83%8B%E3%83%90%E3%83%8A
黄色から赤になる花を咲かせるキク科の1年草



↑ ↑ ↑
こんな感じに変化します。

桶川臙脂(えんじ)

http://www.city.okegawa.lg.jp/shisei/46/170/p000068.html
江戸時代、桶川は、
紅花をはじめとする農作物の集散地兼宿場町として栄え、
特に紅花は、幕末になると、山形の「最上紅花」に次いで全国で、
二番目の生産量を誇っていたそうです。


しかたない。
自分の引きの悪さ嘆きながら、
少し前に見頃を向かえていると、
各紙、ローカルニュースで取り上げられていた
久喜市の、
第23回(平成29年度)
あやめ・ラベンダー
ブルーフェスティバル


会場は、
菖蒲総合支所


http://www.city.kuki.lg.jp/shisetsu/shiyakusyo/shobu.html
こちらは、イベント中なので
平日でもかなりの人が!


とりあえず、
ラベンダー花壇の方へ。



ー!
やられた!
やはり、映像のプロがとるは違う!

すっげー満開に見えましたもん。


こんなんイメージしてました。↑ ↑

弊社、本社のブログに満開写真あり↓ ↓

https://blog.nissan.co.jp/DEALER/0230/entry8014


しかたないので、
また
寄りで。


https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A9%E3%83%99%E3%83%B3%E3%83%80%E3%83%BC
ラベンダー
揮発性の油を多く含むため、草食動物はほとんど食べないそうです。芳香で蜂などを引き寄せます。
ユーカリと同じように夏の熱さなどで自然発火野火を起こす事もあるそうです。




たくさんのミツバチが香りに誘われて、
仕事していました。


菖蒲総合支所の花壇を抜け、
通りの反対側を見ますと、(写真右側の道路)


この看板↑↑
こちら側に『 あやめ 』が咲いているのか!!
と思い進みますが


あやめは見当たらず、写真展の看板が・・・


ブルーフェスティバルに合わせて、
菖蒲フォトクラブが展示会開催中でした。


受付でパンフレットを頂き会場内へ


展示してある作品を見て、
?????
疑問を、受付の人に聞いてみると、
自分   『ラベンダーもあやめも写真がありませんが?
受付   『・・・・・・・・・・・・・』
自分   『ブルーフェスティバルですよね?
受付   『毎年咲いているから・・・・』
受付   『被写体として魅力は・・・・』
自分   『ヾ(-д-;)ぉぃぉぃ


さすが地元のクラブ!!
『所変われば品変わる』
パンフレット内の撮影地も、
他県遠方ばかりです。



あやめの場所は、逆側らしく菖蒲総合支所に戻ります。



支所、駐車場の奥側にはお店が↑ ↑



当然ですが、
全てラベンダー系で固めています。



こちら側がメインのようで、
みなさん一生懸命写真を撮っていました。




こんなガッカリな写真ばかりですみません。
(でも真実の写真ですから!!)


でも、こいつらね↑↑、こんなんだから、
1本1本が雑草みたい
やかさがないんですよ。
みんなの『心の叫びです。』

すみません言い訳です。

当日、2会場2連敗
避けたい!!


あやめ園に期待し向かいます。


あやめ園は支所外にあるようで、


案内表示に従いながら歩きますが、
いやな予感が・・・・


道中、あやめ園から戻って来た人に確認すると、
的中です。
『あそこです。後、10分程歩く距離です。』
と顔色変えずご説明。
えーと、どこ、どこですか?の距離です。
駐車場ありと教えて頂いたんで、
当然、引き返しで移動します。


車って便利ですよね!!(あやめ園駐車場から撮影)
自分は断念しましたが、みんな普通に歩いています。


菖蒲城趾あやめ園
http://www.city.kuki.lg.jp/miryoku/kaikajoho/hanashobu/a10080050.html


菖蒲園の入り口には、
旗本内藤家栢間陣屋裏門
1998年に移築されています。

菖蒲城が昔あったそうです。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8F%96%E8%92%B2%E5%9F%8E


あやめ満開みたい。期待できそう。
看板の説明書き
↓ ↓ ↓


旗本内藤家栢間陣屋裏門
漢字が沢山なので読むの
割愛!


あやめ園入り口だけど裏門をくぐり、


園内が見えて・・・・


あれ、なんかが多い?


密集して咲き乱れている場所は門の裏側のみ。



あやめ園の奥側から門の写真。花はこんな感じ。
これから咲くのと咲き終わったのとある様子。

嘆いても花、えませんので、
再度、姑息に誤魔化します。


一番密集している場所を、↑↑


下側から見上げるようにとか、↑↑





いつもの寄りでとか、↑↑



観光地っぽく入れてみたりとか、↑↑


花ないけど尾瀬っぽくとか、↑↑



ヌカルミスマホ落としそうになりながらも
接写してみたり、↑↑



菖蒲城址
http://kmiryoku.no.coocan.jp/shoubujyo.html
背景がぱっとしないが石碑を撮ったりと、
『頑張った、上出来だ。』
自画自賛。




でも、
本当の一番は、
あやめ園を管理して下さっているスタッフの方々ですね。
きれいな花、
ありがとうございました。


こんなストレスだらけの、
ブログ寄稿でも、
日産車なら軽減できるかも!!



『所変われば品変わる』

変われば品変わる』
↓↓↓




7月8日(土)
7月9日(日)
展示会
各種、試乗車もあり。

口コミより
ご自身で体験して下さい。
ご来店お待ちしております。

 
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