
大浦店の田中です


今回もお客様からのご質問からのテーマになります
・この警告灯は何の意味?
・そのまま走っても問題はない?
・すぐ診てもらうべき?
などなど、、
警告灯も様々で、マークによってどのシステムに異常をきたしているのかが変わってきます。
その場合、電話などで日産へお電話を頂いた際
「どんなマークが点灯しているのか、色や点滅具合はどうなのか」を
こちらからお聞きする場合もあります

その時に「これは○○のマークで、〇色に点滅しています!」というように
自分で理解できていると、とても役立ちますよね

今回はそういった緊急時に備えて、警告灯についてお話ししたいと思います

【警告灯の主な種類】


【警告灯がついた時の対処法】
警告灯の点灯・点滅の種類
黄色(オレンジ)
または赤色
・黄色(オレンジ)の点灯、点滅の場合

システムに異常や故障が起きたことを示しています
緊急停止の必要はありませんが無理な運転は避け、早めに点検を受けてください
・赤色の点灯、点滅の場合

重大な故障や事故につながる恐れがあるため、
すぐに安全な場所へ車を寄せてエンジンを停止してください
どちらの場合も、お車を見させていただく必要がありますので
大浦店、または担当営業マンへご連絡ください

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いかがだったでしょうか?
車を乗るのは、トラブルがつきもの

そんな急なトラブルにも迅速に対応し
少しでも長く愛車とドライブできますように

少しでも皆様のお力になれれば幸いです

最後まで読んでいただきありがとうございました!




