最近、朝晩が冷え込む季節になると増えてくるのが、クルマのエンジンルームに猫が入り込んでしまう事故です。
暖かいエンジンルームは、猫にとってとても魅力的な場所。気付かずにエンジンをかけてしまうと、猫が大けがを負ってしまうことがあります。
そこで日産自動車では、毎年この時期に
「#猫バンバン」プロジェクト
を実施しています。

#猫バンバンとは?
クルマに乗る前、エンジンをかける前に
ボンネットを「バンバン」と軽く叩いて中にいる猫に知らせる
という、とても簡単なアクションです。
それだけで、猫が自分から外に出てくれる可能性が高まります。
今日からできる、やさしい行動
・エンジンをかける前にボンネットを軽く叩く
・下回りをのぞいてみる
・異音や違和感があればすぐにエンジンを止める
ほんの数秒の行動が、尊い命を守ることにつながります。
クルマにも、動物にもやさしい社会へ
日産は「人とクルマと自然の共生」を大切にしています。
この「#猫バンバン」も、その想いから生まれた取り組みです。
ぜひご家族やご友人にも、「#猫バンバン」を広めてください。
私たち日産神奈川も、地域の皆さまと一緒にこの活動を応援していきます。
クルマに乗る前の新しい習慣として、
「#猫バンバン」
ご協力をお願いいたします。
詳しくは下👇のリンクへGO!!!
https://www.nissan.co.jp/SOCIAL/CAMP/NEKOBANBAN/



