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18/03/05 12:00

童謡『雪』の歌詞を思い出しながらご覧ください


こんにちは。

春一番が吹いてから春の訪れを感じつつも、憎っくき花粉の飛来も肌身で感じてしまっている本社ブロガー1号(♂33歳)です。



そんな私、2歳から花粉症を患っているので、花粉症ではない人の気持ちが分かりません(笑

いったいどれだけ楽なのか・・・・羨ましいcrying

まぁ花粉症じゃない人にとってはなんの変哲もない「日常」な訳で・・・「楽」という感覚は全くないかと思いますが(笑



花粉症の私ですが、この時期は嫌いではないんですenlightened

なんて言っても・・・・山菜が美味しいから!

菜の花、ふきのとう、こごみ、たらの芽・・・・たまらないですcheeky

でも春が来るということは、私の住んでいる清水は今年度も1度も雪が積もることなく終わってしまうということで・・・・

雪が積もったら子供と雪だるまを作って遊ぼうと思っていたのに・・・・残念ですindecision

これも積雪が多い地区の方から見ると「楽」で羨ましいことなのかもしれませんが(笑











雪といえば、皆さんも1度は歌ったことがある童謡『雪』。

冬を代表する童謡ですよねsmiley

ただ恥ずかしながら、成人するまでずっと『雪やこんこん』という題名の童謡だと思っておりました・・・・

色々間違っていました(笑

『こんこん』ではなく『こんこ』だし、ついでに題名じゃなかったし・・・・

でもきっと、私と同じ勘違いをしていた人も少なくないはず!

・・・・・そう思いたいcrying



そんな訳で『雪』について少し調べてみましたenlightened

童謡の背景や歌詞の意味、作詞、作曲者等々・・・・

色々な記事を見ましたが、その中に1つ気になるページがありました。

『雪』の歌詞が書いてあるページだったのですが、そこにはとんでもない衝撃の事実が・・・・












「犬は喜び庭駆け回り 猫はコタツで丸くなる」2番の歌詞だったなんて・・・・surprise

ずっと1番、むしろこれ以外の歌詞があるとは思っていませんでした・・・・

幼稚園や小学校で歌っていたはずなのに・・・・ショックですcrying




「犬は喜び庭駆け回り 猫はコタツで丸くなる」という歌詞は、情景が浮かびやすいから印象に強く残っているのかもしれませんね。





そこで『百聞は一見にしかず』という訳で本社スタッフに、飼っている犬の写真をもらいました!




白いトイプードル(♀9歳)!




可愛いheart





とっても可愛かったので、本人の許可を得て写真を掲載することにしましたwink





1月に撮った写真らしいのですが、やっぱり冬の犬はこうですよね!






「犬は喜び庭駆け回り」!



























童謡,雪,犬,炬燵


























・・・・・・・・・う〜ん





















気を取り直してもう一度

「犬は喜び庭駆け回り」!!!
























童謡,雪やこんこ,犬,こたつ




















・・・・う〜ん


思ってたのと違う。
 
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