いつも小笠店のブログをご覧いただきありがとうございます😊
皆さまは、
”月”と言はれて、何を思い浮かべるだろうか。
睦月如月弥生と、暦の月を浮かべる人も少なからずいるやも知れず。
煌々と夜を照らすあの場所には、
幻想郷とやらがあるのではないだろうか。
それが、月旅行を決めた理由であった。

地味に長い文学的(エセ)な前置きは何なのか?
特に意味はありません
今回は、5月にオープンしたばかりの、
”大人の隠れ家カフェ”に行ってきましたので
下弦/上弦の月の二部作でお届けいたします!

今回の旅は愛車のルークス!ではなく、
サクラ🌸に乗って行ってきました!
「サクラで行ったら往復できるのかな?」
という純粋な疑問を(個人的に)検証していきます



充電残量
92%からのスタート!目指すは浜松市天竜区の月🌙
片道55kmです

今回の旅のお供は
今話題のONICHA👹です!


充電残量64%で船明ダム付近に到着!


フォトスポット📸としても有名な、
「月まで3km」の標識も見てきました!
( ˙꒫˙ )オォ!!


案内標識を通過してさらに進み、
今回の旅の目的である”大人の隠れ家カフェ”に
充電残量
62%を残して到着しました!Cafe 月のらんぷ 様


営業時間:11:00〜17:00 定休日:水・木
📍浜松市天竜区月864

築100年の古民家を使用した、
中学生以上しか入れない大人の隠れ家カフェ。

本を読むもよし、五感を澄ませるもよし、
ただひたすらにぼーっとするもよし。
ここはまるでジブリの世界。
( ˘꒳˘ )スヤア...
- 次回 -
Cafe 月のらんぷ様の
定番メニューを実食!

サクラで”月”旅行⁉ - 上弦の月 - は、
6月20日(土) 10時公開予定!
えもいえぬ懐かしさが、そこにありました...
- ブログ担当のつぶやき -
旧暦で10月のことを表す神無月。
全国の神様が出張のため、その地域では留守になってしまうということで、
神様が居ない月→神無月(かんなづき)といわれるようになりました。
となると神様はどこに集まるのか気になりますよね。
言い伝えによると、出雲大社へ「八百万の神々が人々の縁結びや
翌年の運勢について会議をする」と言われています。
なので逆に、出雲地方(現在の島根県)では10月のことを
神様が居る月→神在月(かみありづき)と言うそうです。
まぁ〜、諸説あるんですけどね( ̄▽ ̄)
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