突然のパンクや故障。
高速道路で車を止める状況って、実は誰にでも起こりえます。
その時に必要になるのが「停止表示器材」ですが、
多くの方が使っている三角表示板…
実は設置がとても危険なんです。
車外に出て後方へ歩いて設置する必要があり、
夜間や悪天候では事故のリスクが一気に高まります。
そこでおすすめなのが「パープルセーバー」

日産 パープルセーバーは、
三角表示板の代わりに使える“次世代の停止表示灯”です。
✔ ポイントは3つ
- 車外に出ずに設置可能(マグネットで車内からルーフに置くだけ)
- 高輝度LEDで後続車にしっかりアピール
- コンパクトでドアポケットに収納OK
実はこれ、持っていないと違反になるケースも…
高速道路での停車時、停止表示器材の設置は義務です。
未設置の場合は反則対象になることもあります。
つまりこれは
「あると便利」ではなく“持っておくべき装備”なんです。
夜間・雨天でこそ差が出ます
特に最近はゲリラ豪雨や夜間運転も増えています。
そんな状況で
- 三角表示板 → 見えにくい・設置が危険
- パープルセーバー → 明るい・すぐ使える
いざという時のために、今準備を
トラブルは“起きてから”では遅いです。
万が一の時に
ご自身や同乗者の安全を守るために
パープルセーバー、1台に1個おすすめです。
気になる方はお気軽にスタッフまでお声がけください!




