「豆知識タイム!📕」
ウォッシャー液の補充は、とても簡単です!
1.ボンネット開けます
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2.ウォッシャータンクを探す
ボンネットを開けると、エンジンルーム内にフロントガラスと水滴のマークが付いた灰色または青色のキャップがあります。
これがウォッシャータンクです。

3.ウォッシャー液を入れる

キャップを開け、ウォッシャー液をゆっくり注ぎます。
車種によっては、タンク内の液量が見えるタイプや、スポイト式で残量を確認できるタイプもあります。
4.希釈の目安(日産純正ウォッシャー液)

日産純正ウォッシャー液は、原液のままでは**−36℃まで対応**しています。
季節に合わせて薄めて使うのがおすすめです。
🌸 春〜秋
原液:水=1:2
❄ 冬・寒冷地
原液のまま または 原液:水=1:1
使用する際のポイント
✅ 水だけを入れるのはNG!
「水だけでは汚れが落ちにくいだけでなく、タンク内のカビや藻の発生、冬場の凍結につながることがあります。」
(バッテリー診断とタイヤ空気圧無料で受けられます!)
北須磨店でも取り扱っておりますので、お気軽にスタッフまで
お問い合わせください!

(Insで動画が見えます)
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