いつも各務原そはら店のブログをご覧いただき
誠にありがとうございます
シルバーウィークの定休日 9月22日 その1 その2
に続きまして、その3
一日に、詰め込みまして色んな所へ
「山岳博物館」を見つけたので行ってみました
入館料は450円です
入館すると、ホンドタヌキのはく製 や


ニホンザル のはく製 だったり

雷鳥の生活を紹介していたりも

4〜6月 はつがいになって、卵を産む

7月〜8月 ヒナの成長 も3ヶ月くらいで親鳥と同じくらいの大きさに!!

雷鳥の不思議 なぜ な〜ぜ?

個人的には、雷鳥の足のモフモフの毛が可愛くてたまりません(笑)

前回みた砂浴びの様子だったりも忠実に再現されてます

その他、ニホンカモシカ や

ニホンカモシカの岳子(タケコ)ちゃん だそうです

キツネ の躍動感のあるはく製や

ツキノワグマ のはく製だったり

フクロウ が獲物を捕食するようなはく製

キヌガサダケ や ニリンソウ などの植物も含め色々

アンモナイトの化石 や

北アルプスの 石の種類に関してなども詳しく解説

日本にも、氷河が数か所ありその説明もあるんです
山や、動物に興味がある方にも楽しめる施設となってました
そして、

なんと!山に登らなくても 雷鳥 に会えるんです
そして、写真にはありませんが
ニホンカモシカもはく製ではなく本物が見られるんです
ぜひ、山岳博物館でカワイイ雷鳥も見に行ってみてください
最後に、山岳博物館の職員の方ブログ掲載許可を頂き
ありがとうございました



