いつも小笠店のブログをご覧いただきありがとうございます😊
今回は”ルークスを1日乗り回してみた件”の
戊の回になります。
次回予告も含め、
今シリーズの目次が記事の末尾に載っていますので、
ぜひそちらからほかの投稿もご覧ください!

- ルークスの唯一無二 -
今回は、ルークスが持つNo. 1と
ルークスの激推しポイントを
対話形式でご紹介いたします!
No. 1※軽ハイトワゴンクラスで
多くの方が軽自動車に抱く懸念点で、
圧倒的に多いのが"狭さ"です。
「良いんだけどね〜、軽だから狭いんじゃないの?」
「維持費やサイズはちょうど良いんだけど、
荷物乗らないでしょう?」
そんな既成概念に囚われないでください!
日産ルークスは室内長がNo. 1※
軽自動車ならではの圧迫感が感じられないほど開放的なんです!
「広いのはわかった。
でも後席に乗る人が窮屈じゃないかしら?」
日産ルークスはスライドドアの開口幅がとても広く、
加えて後席のニールーム(膝元スペース)の広さがNo. 1※
余裕で足が組めちゃいます!
(スライドドア開口幅約65cm)


(写真は前席シートを一番後ろまで下げた状態です)
足短いとか言わないでください
「...でも荷物は乗らないでしょう?」
いいえ、乗ります。
日産ルークスは、バックドアの開口幅がトップクラス
加えて後席の前後スライド幅がNo. 1※
しかも左右が別々で動かせるから、
荷物の形状に合わせたシートアレンジが可能!


< 荷物積載例 >



※写真3のラゲッジボードとラゲッジネットはディーラーオプション品です
< その他シートアレンジ >

1.後席を一番前にスライド

2.後席をフラットに

後席を一番後ろかつ助手席を倒すと、
長物も積み込むことができます!
「でもそうしたら後席が狭くなっちゃまいますよね?」
たしかに、荷物が大きければ乗せ多分だけ狭くなります。
ただ、ルークスの室内長はNo. 1※
居住性と荷物の積載スペースは充分に両立されております!
フロントワイドビュー
「でもねぇ〜、その分車体も大きめでしょう?
普段狭い道を通ることが多いから、不安なのよ〜」
でしたらアラウンドビューモニターがついてるのでご安心を。
360°上から見下ろすようなモニターが表示できますので、
狭い道や駐車もらくらく、死角がほぼ無いんです!

「それだけじゃないよ、
住宅街だから高い塀があって、
広い道に出るのが怖いのよ〜」
そんな時はフロントワイドビューです!
こちらの画面は前を広〜く映してくれるので、
運転席からは見えない壁の先が見えちゃうんです!


いかがでしょうか、
軽なのに軽じゃないみたいでしょう?
次回は走行性と居住性について
お届けいたします!
乞うご期待!
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