思っているよりも短い”赤ちゃん”と過ごす日々。
家族でもっと気軽にお出かけして、
今しか見られない表情をたくさん発見してほしい。
ですが、こどもとの楽しいおでかけの最中にも、ちょっとした不安があります。
一人で座る後部座席、急な体調や気分の変化、駐車場でのヒヤリとする瞬間――。
日産は、そんな日常の「もしも」に寄り添い、
テクノロジーとデータを活用して親子のドライブの安心をサポートする、
”クルマと赤ちゃんのいる暮らし”に関する様々な取り組みをして行きます。
今日は日産ルークスについてのお話です♪
日産ルークスは2026RJCカーオブザイヤー受賞&グッドデザイン賞も受賞しました!

新型ルークスのポイント1 先進技術で見えルークス!
フロントの左右の柱(ピラー)を細くすることで視界が広がり、見晴らしの良さがアップ!歩行者などにより気付きやすい運転環境を作りました!
新型ルークスのポイント2 インテリアがくつろげルークス!
車内の広さに定評のあるルークスの車体サイズはそのままに、室内長はクラスNo.1の231.5cmに進化し、車内がさらに広々とくつろげる空間に。
さらに、クラスNo.1の広さを誇る後部シートは、大人が脚を組んでもゆったり座れて、小さな子どもなら立って着替えをすることが可能。
荷室は48ℓのスーツケース4個が載せることができる広さで、後部座席のスライドドアは開口幅が65cmと大きく開くから、乗り降りもベビーカーの積み込みも楽ちん。後席をすべて倒せば、大きなフラット面が出現! 自転車などの大きな荷物を載せたり、昼寝をしたりと、使い道が広がります。
*1 2025年9月現在 日産調べ。軽スーパーハイトワゴンでNo.1(他社にも同じ仕様のクルマがあります)。
軽スーパーハイトワゴンとは、キャブオーバー型を除く全高1,700mm以上の軽乗用車のことを指します。
*2 2315mm。
*3 795mm。パーソナルテーブル〈後席〉装着車は770mm。
*4 320mm。
※*2〜*4の数値は日産測定値。
新型ルークスはほかにも魅力がいっぱい!!
詳しくはカーライフアドバイザー、または峰山店までお問い合わせください😊




