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2026/05/04 07:20
I LOVE NISSAN 江東 No12
こんにちは、江東店 店長の松原です。
いよいよゴールデンウィーク。
そして、その先に続く5月は、私たちにとって大切な月でもあります。
今回は「GWフェア」と「これからの日産」、そして「ご試乗を最大化する意味」について、スタッフとの対談形式でお届けします。
■ GWフェア、その先にあるもの
松原:今年の4日からのGWフェア、単なるイベントで終わらせたくないんです。
5月全体につながる入口にしたい。
大木MG:来店のきっかけはGWで十分作れますよね。
問題は、その後どう深めるかだと思いません?
松原:そうなんです。
さらに今回は、既納のお客さまへ事前にDMをお送りしているので、ご案内が非常にしやすくなっています。
「気になっていたから来ました」という自然な流れが作れているのは大きいですね。
■ ベテランの視点「今だからこそ伝えるべきこと」
青木さん:昔はカタログ説明で売る時代もありましたが、今は違います。
どんなクルマでも試乗体感しないと伝わらない。
平野さん:特に最近の日産車は、技術の進化が大きい。
乗れば分かる、が一番説得力があると思います。
岩田さん:長くこの仕事をしていますが、乗って納得いただくことに勝るものはありません。
だからこそ、試乗の時間をどう作るかが大事ですね。
坂岡さん:試乗って、売り込みの場じゃなくて発見の場にしたいですよね。
DMで事前にご案内できている分、まずは乗ってみましょうと自然にお誘いできるのも良い流れです。
松原:ベテランの皆さんが共通して体感重視なのは心強いですね。
■ 中堅・若手の挑戦「価値観に寄り添う提案」
中山さん:お客さまそれぞれの価値観がありますからね。
同じクルマでも刺さるポイントが違うと思うんです。
森田さん:だからこそ、試乗前のヒアリングが大事だと思っています。
“何を求めているのか”をしっかり知ること。
でも質問するだけではなく共感が必要。
中山さん:DMをきっかけにご来店いただいているので、今回はどんな点が気になりましたか?と会話に入りやすいですよね。
森田さん:そして大切なのは お声かけですよね。
お客さまに喜んでいただける声かけを意識したいです。
中山さん:「ちょっと乗ってみませんか?ではなく、きっとお役に立てると思うので一度体感してみてください」という一言で印象は変わりますよね。
森田さん:試乗って、ただ乗るだけじゃなくて、その人の未来を一緒に想像する時間。
その入口になる声かけが、私達の価値だと思います。
松原:いいですね。
お客さまに喜ばれるセールスというのはそこにあります。
■ これからの日産、そして私たちの役割
松原:これからの日産は、技術だけでなく体験の価値が重要になっていきます。
大木MG:電動化や先進技術も乗ってみて初めて分かる良さが増えていますよね。
青木さん:だからこそ、我々が橋渡し役にならないといけない。
平野さん:クルマを売るというより、「体験を届ける仕事ですね」。
岩田さん:長くお付き合いいただいているお客さまにも、新しい日産の良さをしっかり体感いただきたいですね。
森田さん:その中で、お客さまにとっての最適な一台を一緒に見つけたいです。
■ 5月への期待 〜ご試乗を最大化する〜
松原:5月は、ご試乗の質と量を最大化したいと思っています。
中山さん:量だけでなく、準備も含めて一回一回の試乗の中身を濃くすることですね。
坂岡さん:乗って良かったで終わらず、欲しくなったにつなげる。
大木MG:DMで接点ができている分、ご提案できる環境は整っていますしね。
岩田さん:これまでのお付き合いに加えて、新しいご提案ができる良い機会ですね。
松原:GWフェアをきっかけに、5月はさらに多くのお客さまにご来店いただき、体感いただく。
そして、お一人おひとりにとって最適なご提案をする。
それが私達セールススタッフの目指す姿ですね。
■ 最後に
クルマは、単なる移動手段ではなく、人生を豊かにするパートナーです。
だからこそ私たちは、体感を通じてその価値をお伝えしていきたいと考えています。
お客さまへのDMをきっかけに、より多くの方と再びお話しできるこの機会を大切にしながら、お客さまに喜ばれる声かけを意識したご案内で、GWフェア、そして5月を全力で取り組んでまいります。
ぜひ江東店で、新しい日産の魅力をご体感ください。
スタッフ一同、心よりお待ちしております。
いよいよゴールデンウィーク。
そして、その先に続く5月は、私たちにとって大切な月でもあります。
今回は「GWフェア」と「これからの日産」、そして「ご試乗を最大化する意味」について、スタッフとの対談形式でお届けします。
■ GWフェア、その先にあるもの
松原:今年の4日からのGWフェア、単なるイベントで終わらせたくないんです。
5月全体につながる入口にしたい。
大木MG:来店のきっかけはGWで十分作れますよね。
問題は、その後どう深めるかだと思いません?
松原:そうなんです。
さらに今回は、既納のお客さまへ事前にDMをお送りしているので、ご案内が非常にしやすくなっています。
「気になっていたから来ました」という自然な流れが作れているのは大きいですね。
■ ベテランの視点「今だからこそ伝えるべきこと」
青木さん:昔はカタログ説明で売る時代もありましたが、今は違います。
どんなクルマでも試乗体感しないと伝わらない。
平野さん:特に最近の日産車は、技術の進化が大きい。
乗れば分かる、が一番説得力があると思います。
岩田さん:長くこの仕事をしていますが、乗って納得いただくことに勝るものはありません。
だからこそ、試乗の時間をどう作るかが大事ですね。
坂岡さん:試乗って、売り込みの場じゃなくて発見の場にしたいですよね。
DMで事前にご案内できている分、まずは乗ってみましょうと自然にお誘いできるのも良い流れです。
松原:ベテランの皆さんが共通して体感重視なのは心強いですね。
■ 中堅・若手の挑戦「価値観に寄り添う提案」
中山さん:お客さまそれぞれの価値観がありますからね。
同じクルマでも刺さるポイントが違うと思うんです。
森田さん:だからこそ、試乗前のヒアリングが大事だと思っています。
“何を求めているのか”をしっかり知ること。
でも質問するだけではなく共感が必要。
中山さん:DMをきっかけにご来店いただいているので、今回はどんな点が気になりましたか?と会話に入りやすいですよね。
森田さん:そして大切なのは お声かけですよね。
お客さまに喜んでいただける声かけを意識したいです。
中山さん:「ちょっと乗ってみませんか?ではなく、きっとお役に立てると思うので一度体感してみてください」という一言で印象は変わりますよね。
森田さん:試乗って、ただ乗るだけじゃなくて、その人の未来を一緒に想像する時間。
その入口になる声かけが、私達の価値だと思います。
松原:いいですね。
お客さまに喜ばれるセールスというのはそこにあります。
■ これからの日産、そして私たちの役割
松原:これからの日産は、技術だけでなく体験の価値が重要になっていきます。
大木MG:電動化や先進技術も乗ってみて初めて分かる良さが増えていますよね。
青木さん:だからこそ、我々が橋渡し役にならないといけない。
平野さん:クルマを売るというより、「体験を届ける仕事ですね」。
岩田さん:長くお付き合いいただいているお客さまにも、新しい日産の良さをしっかり体感いただきたいですね。
森田さん:その中で、お客さまにとっての最適な一台を一緒に見つけたいです。
■ 5月への期待 〜ご試乗を最大化する〜
松原:5月は、ご試乗の質と量を最大化したいと思っています。
中山さん:量だけでなく、準備も含めて一回一回の試乗の中身を濃くすることですね。
坂岡さん:乗って良かったで終わらず、欲しくなったにつなげる。
大木MG:DMで接点ができている分、ご提案できる環境は整っていますしね。
岩田さん:これまでのお付き合いに加えて、新しいご提案ができる良い機会ですね。
松原:GWフェアをきっかけに、5月はさらに多くのお客さまにご来店いただき、体感いただく。
そして、お一人おひとりにとって最適なご提案をする。
それが私達セールススタッフの目指す姿ですね。
■ 最後に
クルマは、単なる移動手段ではなく、人生を豊かにするパートナーです。
だからこそ私たちは、体感を通じてその価値をお伝えしていきたいと考えています。
お客さまへのDMをきっかけに、より多くの方と再びお話しできるこの機会を大切にしながら、お客さまに喜ばれる声かけを意識したご案内で、GWフェア、そして5月を全力で取り組んでまいります。
ぜひ江東店で、新しい日産の魅力をご体感ください。
スタッフ一同、心よりお待ちしております。



